Work out & リズム vol.3 〜背中トレ・part 2〜

Work out & リズム vol.1 〜お尻トレ〜

運動量:☆☆☆☆

クラス内容:

おうち時間を使い簡単なヒップアップ・トレーニングにチャレンジ!鍛えれば見た目も変わり ウエストくびれ効果も期待できます。

継続する事で結果が出せるプログラムです。

陰ヨガ〜呼吸を整える〜

運動量:☆

クラス内容:

呼吸を身体に通しましょう!
呼吸をすることで身体に入る清気(外気)は、五臓の働きで「気」に化生する重要な要素でエネルギー源です。呼吸が浅いと「気」不足となり身体に不調が現れやすくなります。陰ヨガで穏やかな呼吸が行えるよう整えていきましょう

本来の免疫力を蘇らせる、全身リラックスフロー〜予防医学ヨガセラピー〜

運動量:☆☆

クラス内容:

今、重要視されている「免疫力」。この力は本来の身体に備わっています。
ただ、日々の生活で疲れが溜まったり睡眠不足が続くことで、防御力が落ちてしまうことも。
今回の動画では、特に疲れて硬くなりやすい所 「股関節、骨盤、肩甲骨周辺の筋肉」を重点的にほぐして整えることで、本来の力を蘇らせていきます。
体力に自信がない方や、運動初心者の方でも取り組みやすい内容にしました。
回数を重ねることで動きの質が上がりより効果的ですので、無理をせず少しずつ、心身の調整のために行ってみてください。

デスクワーカー向けリフレッシュヨガ

運動量:

☆☆

クラス内容:

デスクワークによる肩こり、腰痛、背中のこわばりや下半身のむくみ等を予防、改善させながら気持ちもリフレッシュしていきましょう。

やさしいポーズが中心で立ちポーズはありません。気楽にいつでもご自分の心身と向き合う時間を楽しんでみてください。

反り腰改善とバンダ(コア)強化

運動量:

☆☆

クラス内容:

「反り腰」の方や「腰痛」が癖になっている方に最適なプログラム。(日本語)

「反り腰」のままヨガを続けると反り腰をより助長する可能性も。また交感神経が常に刺激されているので心身ともにリラックスできない状態が続いている可能性があります。

僕も青年のころから「反り腰」が酷く、いつも腰痛に悩まされたままヨガを続けていました。このプログラムを半年続けることでニュートラルな腰を取り戻し、ヨガのポーズも楽にとれるようになりました。

腰とお腹は表裏一体。腰を緩めて広げることで「バンダ(コア)」を鍛えることができるので一石二鳥!

継続は力なり。長年の悪癖を治すのには時間がかかるかもしれませんが、続けることで変化を感じられると思います。一度試してみてください。

IYC表参道(金曜日夜・日曜日朝夕)にて同じ内容で教えていますので遊びに来てくださいね。(日本語)

どこでも誰でも健康10秒ヨガ

運動量:

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クラス内容:

このクラスは、書籍化され完売となった「どこでも誰でも健康10秒ヨガ」の全ポーズを収録しており、ヨガ初心者の方から指導者の方まで全ての方に長く役に立つように工夫されています。

ポーズの実践を行いやすくするため、できるだけ簡単に解説し、体と心のどこが改善できるかを明記しています。
また、それぞれのポーズには代表的な効果の他に、軽減する症状をアイコンで表現しています。

チャプターメニューがありますので、簡単に知りたいポーズを見つけることができます。ピンと来たものから試してみても良いでしょう。

「どこでも誰でも健康10秒ヨガ」はIYCインターナショナルヨガセンターで指導者養成講座も開催していますので、気になる方は確認してみてください。

講師(ガイド):ケンハラクマ (プロフィール詳細)

講師(デモンストレーション):池田枝里香 (プロフィール詳細)

アスリートヨガ(全77ポーズ)

運動量:

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クラス内容:

このクラスは、一般社団法人アスリートヨガ事務局公認の「初級アスリートヨガ指導員」養成講座内で学ぶ全77ポーズが収録されています。

既存のトレーニングに取って代わるものではなく、トレーニングの質の向上のためのサポート的な役割「レバレッジトレーニング」として、日頃の練習メニューや、クラス構想などにお役立てください。

スタンダード会員の方は、「強化のポーズ」や「休憩のポーズ」をプログラムとして組み立てたクラスもあります(予定)ので、合わせてご覧ください。

また「アスリートヨガ指導員 養成講座」にご興味ある方は一般社団法人アスリートヨガ機構ホームページをご覧ください。

注意事項

ポーズの中にはヨガ熟練者であっても難易度の高いポーズが含まれています。
アスリートヨガではポーズの完成度が目的ではありません。
安全が最優先であり、競技、トレーニングに支障のないことが重要です。
自己責任と管理のもと、場面に合わせて臨機応変に行ってください。
受講の際には必ず、トレーナー、コーチ、医師などの許可を得た上で行ってください。
万が一起こったトラブルは当方では責任を負いかねます事をご了承ください。
詳しくは会員登録時の規約・免責事項をご確認ください。

講師(ガイド):ケンハラクマ (プロフィール詳細)

講師(デモンストレーション):タナカユキ (プロフィール詳細)